会場に一体感が生まれるスピーチとは?
エンパワメントプロデューサーの浅山佳映子です。
会場に一体感が生まれるスピーチって
どうすればできるかご存知ですか?
実は、先日、
1分スピーチを受けてくださった
ヒロミさんから、実際にそれを使って
「会場に一体感が生まれるスピーチができました」
と、嬉しい声をいただきました。
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▼ヒロミさんの感想はこちら
https://mail.omc7.com/l/02Mpr6/2OaOZxhM/
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しかも……
セミナーの中で、
ご自身の持論を長く展開する人がいても
慌てることなく、気持ちに余裕を持って
にこやかに聞くことができたそうです。
なぜ、それができたのでしょうか?
それが、まさに
我々のスピーチでやっていることの正体です。
我々のスピーチの特徴として、
面白いのが、話し方の講座ではないとこです。
何をやっているのかというと……
スピーチに関する概念の再創作です。
スピーチというと、
自分のことを話すると考えがちですが……
実は、これだと
圧倒的に聞き手を惹きつける
スピーチをすることはできないんです。
今回、ヒロミさんも、
概念を再創作したことによって、
来てくれた人に「話を聞いてくれてありがとう」
というふうに自然と、感謝が生まれたそうです。
概念の再創作をする上で、
最も大事な要素は、
「自分は何者なのか?」
これを明確にすることです。
ただ……
「何者なのか?」は、肩書ではありません。
肩書ではない
「何者なのか?」が明確になった時、
その人が発する言葉に重みができ、
相手を動かす言葉になります。
もし、あなたも
圧倒的な違いを作るスピーチを作りたい!
そう思われる場合は、
ぜひ、スピーチ講座にお越しください。
次回は、5月に開催を予定しています。
下記より詳細をご確認くださいね
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▼スピーチ講座の詳細はこちら
https://mail.omc7.com/l/02Mpr6/SEIdhKUn/
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